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環境とシャボン玉
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≪bea's up6(ベルシステム24)≫2002.6.1発行
bea's up6(ベルシステム24)2002.6.1発行


「bea's up 的ビューティーぐるぐる万華鏡 プチコラム 発見!ナイス商品名」で、小粋な女が紹介されました。



bea’s up 6
2002.6.1発行



(本文より抜粋)
⇒P111
【 洗顔石けん 小粋な女(ひと)】

上質の原料油脂を使用した純石けん分99%の洗顔石けん。ハチミツ、葉緑素配合。ホイップクリームのような濃密泡はさすが老舗。

色気もにじむ顔が瞬時に完成。見事な泡も見逃せない!

緑の石けんに“KOIKI”と堂々刻印されたシャボン玉石けん産の洗顔固形ソープが登場。
思わずハッとするそのネーミングはズバリ“小粋な女”。
“女”を “ひと”と読ませるあたりゾクゾクワクワクさせられます。
で、実際使ってみるとコレがッ。おろしたてからいきなり泡立てやすいフォルムでみるみるクリーミーな泡が大量生産。
フワフワとシゲキなく洗えて、鏡の前で思わずニヤリのツルツルな洗い上がりに。
“小粋”=「さっぱりした気立てで、あか抜けがし、色気もにじむ」(by 岩波国語辞典)と、意味まんまの顔が一丁できあがり。
(本文より抜粋)

“小粋な女”は、最高級の原料で作った洗顔石けんです。
説明通りのクリーミーな泡でやさしく洗えます。
保湿効果のあるハチミツが入っていますので、シャボン玉石けんの中でも特にしっとりする商品です。
洗いあがりのなめらかさ、しっとり感をぜひ体感してください。
二度洗いでメイクも落とせます。
また、シャボン玉製品には“小粋な女”以外にもユニークな名前があります。
洗濯用粉石けんの“スノール”は、雪(スノー)のようにきれいに、ふんわりし上がる(ル)に由来しています。
また、シャンプーや洗顔パウダーの“プチ・パレ”は、フランス語で「小さな館、お城」の意味で「私だけのもの」という気持ちが込められています。