
数多くある、スキンケアの選択肢。
お肌のためにいろいろと
取り入れてはいるものの
今のスキンケアに満足していない、
肌悩みが尽きない、
そう考えるあなたに、新提案。
「何もしない」という洗顔料を。
足したり、補ったりするのではなく、
肌本来の力を活かすスキンケアで
自信の持てる素肌へ。
アンケート調査で判明した、
お客さまの悩み
自分にあった洗顔料に
出会っていない人
出会っていない人
素肌に自信がない人

※シャボン玉石けん調べ
(WEB調査/2021年9月)
(WEB調査/2021年9月)
今、自信を持って
「自分の肌にあった洗顔料だ」と
思えるものはありますか
「自分の肌にあった洗顔料だ」と
思えるものはありますか
(n=508)あなたは自分の素肌(すっぴんの肌)に
自信がありますか
自信がありますか
(n=565)洗顔料を
いろいろ試しても、
お肌の悩みが
解決しない人へ。
いろいろ試しても、
お肌の悩みが
解決しない人へ。
誕生。シンプルなスキンケア、引き出す、お肌本来の力を

肌に元々備わっている力、バリア機能。
外からの細菌や刺激の侵入を防ぎ、
健やかな肌を保つことができます。
バリア機能を発揮するために大切なのが、
肌の外層(表皮)の水分や皮脂の量が
適切なバランスであること。
洗いすぎず、与えすぎない。
肌にとってちょうどいいスキンケアこそが、
肌本来が持つ力を
引き出すことができるのです。
外からの細菌や刺激の侵入を防ぎ、
健やかな肌を保つことができます。
バリア機能を発揮するために大切なのが、
肌の外層(表皮)の水分や皮脂の量が
適切なバランスであること。
洗いすぎず、与えすぎない。
肌にとってちょうどいいスキンケアこそが、
肌本来が持つ力を
引き出すことができるのです。

石けん洗顔は肌に必要な皮脂を
取りすぎず、すすぎやすいのが特長。
さらに、石けんは汚れを落としたあとは
それ以上の洗浄力を発揮しない
「適度な洗浄力」なので、
不要な汚れは落としつつ、
肌本来が持つうるおいは
守りながら洗うことができます。
取りすぎず、すすぎやすいのが特長。
さらに、石けんは汚れを落としたあとは
それ以上の洗浄力を発揮しない
「適度な洗浄力」なので、
不要な汚れは落としつつ、
肌本来が持つうるおいは
守りながら洗うことができます。

体験いただいた
方々の声
※画像はイメージです
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朝の忙しい時間にふわふわ泡ででてくるので、泡立てる手間がなくて楽です。
洗い上がりもしっとりしています。※「泡タイプ」使用
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洗った後のつっぱり感もなく、すすぎの泡切れもスッキリする感じです。※「泡タイプ」使用
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洗顔後はいつもなら肌がつっぱるのですが、純せっけん洗顔で洗うとそれがなく、化粧水を忘れるくらいでした。
リピートします!※「固形タイプ」使用
-
子どもが小さいため、すぐスキンケア出来ないこともあり、洗い上がりがしっとりしていてすごく良かったです。※「固形タイプ」使用
シャボン玉石けんが
大切にしている、本当の無添加。
シャボン玉石けんが考える「無添加」とは、
洗浄成分100%純せっけん。
香料・着色料・酸化防止剤・合成界面活性剤は
使用していません。
洗浄成分100%純せっけん。
香料・着色料・酸化防止剤・合成界面活性剤は
使用していません。
●純せっけん洗顔
全成分
水、 カリ石ケン素地
●(例)合成系の洗顔料
全成分
水、DPG、ラウロイルメチルアラニンNa、PEG-400、ラウロイルアスパラギン酸Na、ラウリルヒドロキシスルタイン、ポリグリセリン-10、ヒアルロン酸Na、セラミドNG、グリシン、ココイルグルタミン酸Na、ラウリン酸グリセリル、ラウリルベタイン、PEG-2M、ラウリン酸、クエン酸
※Na=ナトリウム
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心地よさにこだわった
もっちり、ピタっと肌に吸い付くような
もちピタ泡!
-
保湿効果が高い
オリーブオイルを
カリ石ケン素地の原料に使用。
-
天然の保湿成分を残せる釜炊き製法で、
ていねいにつくっています。
余計なものを加えない。
だから、
お肌の持つ美しさを発揮できる。
さあ、あなたも
「シンプルながらたしかなケア」を。






